依頼の流れ・対応会計ソフト

記帳代行業務依頼の流れ

記帳代行業務依頼の流れ

対応会計ソフト

対応会計ソフト

※1 ID、パスワード発行に関わる費用につきましては、会計事務所樣ご負担となります。
※2 会計コンバータを使用し、CSV形式にて対応しております。科目コードは初期コードのみ対応しております。(特殊コードにつきまして別途ご相談ください)
※3 マネーフォワード、A-Saas、e-PAP対応中。
■上記以外の製品でも、弥生会計と連携可能な製品、クラウド型会計ソフト等につきましては対応可能です。

CAVシステムについて

領収書等の帳票類のスキャニングデータをWEBで閲覧可能です。
検索機能もついているので、目的のデータをすぐに探し出せます。
電子帳票保存することで、何年も原資を残しておく必要がありません。
2015年9月30日以降の税制改正に対応済

CAVシステム 全スキャニングデータを管理

※お客様のデータを他事務所から閲覧することはできませんので、ご安心ください。

スキャニングは記帳代行料金に含まれておりますので、別途料金を頂くことはございません。
スキャニングのみの依頼も対応しております。また、記帳代行を依頼してスキャニングが必要ない場合についてはスキャニングいたしません。